ここで大切にしていること

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”わたし”という感覚について

日常の中で私たちは、
どうするかを考える「私」と、

そのときに感じている感覚に近い「わたし」の
両方を持っています。

普段は「私」の方が前に出やすく、
「わたし」の感覚は見えにくくなりがちです。

ここでは、その見えにくい感覚の方を、
「わたし」と呼んでいます。

単発のセッションでは、
この感覚を一緒に見ていくことを。

伴走型のセッションでは、
それを自分で扱えるようになることを目指しています。


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